TOP > CATEGORY - Golf Ⅶ > 搭載機能紹介

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新型Golf Ⅶはシーンに合わせて3つの走行モードが選択可能~

新型Golf Ⅶでは、ノーマルモードに加えて3つの走行モードをシーンに合わせて使い分けることができるようです(ドライビングプロファイル機能)。(以下、カタログの説明より抜粋)シーンに合わせて選べる走行モード・「エコ」 エンジン/シフトプログラムに加え、エアコンディショナーを省エネモードで作動。 少燃費走行を可能にします。・「スポーツ」 エンジン/シフトプログラムに加え、ステアリングトルクやアクセルレスポ...

新型Golf Ⅶに搭載の「アクティブシリンダーマネジメント」って?!

新型Golf Ⅶには、「ACT(アクティブシリンダーマネジメント)」というものが搭載されているそうです。(以下、カタログの説明より抜粋)1.4TSIエンジンに採用された新機構が、アクティブシリンダーマネジメントです。これは、エンジンへの負荷がそれほど大きくない場合、4気筒のうち2気筒を休止させて燃費の向上を図るシステム。エンジン回転数が1250rpm~4000rpm、発生トルクが最大85Nmの範囲内で作動します。これにより燃料消費...

新型Golf Ⅶに搭載の「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」って?!

新型Golf Ⅶには、「プロアクティブ・オキュパント・プロテクション」というものが搭載されているそうです。(以下、カタログの説明より抜粋)事故が起きる可能性を予測し、早い段階で乗員保護機能の作動に備えるのが、プロアクティブ・オキュパント・プロテクション。急制動や極端なオーバーステア/アンダーステアによって発生しうる事故の可能性を検出すると、即座にシートベルトのテンションを高め、同時にウインドウを閉じます...

新型Golf Ⅶに搭載の「マルチコリジョンブレーキシステム」って?!

新型Golf Ⅶには、「マルチコリジョンブレーキシステム」というものが搭載されているそうです。(以下、カタログの説明より抜粋)衝突の危険を最大限回避する機能を搭載するとともに、起こってしまった事故の被害を最小限にとどめる。そのための備えが、コンパクトクラス初の採用となるマルチコリジョンブレーキシステムです。これは、衝突や追突時の衝撃をエアバッグのセンサーが検知することで作動。自動でブレーキをかけて車両を...

新型Golf Ⅶに搭載の「レーンキープアシストシステム」って?!

新型Golf Ⅶには、「レーンキープアシストシステム Lane Assist 」というものが搭載されているそうです。(以下、カタログの説明より抜粋)フロントガラス上部に設置されたカメラにより走行中の車線をモニタリング。ドライバーの意図しない車線の逸脱を検知するとステアリングの振動などでドライバーに注意を促すとともに自動でステアリングの補正を行います。※ステアリングの補正はドライバーのステアリング操作で解除することが...

新型Golf Ⅶに搭載の「プリクラッシュブレーキシステム」って?!

新型Golf Ⅶには、「プリクラッシュブレーキシステム Front Assist Plus」というものが搭載されているそうです。(以下、カタログの説明より抜粋)全速度域において、レーダーで前方の車両との距離を検知。衝突の危険が予測される場合には、制動距離の短縮化を図るため、ブレーキ圧を高めてスタンバイ状態を保持するとともに、ドライバーに警告音、警告灯による注意喚起を行います。その際、ドライバーが回避操作を行わない場合に...

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